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新入学の大学生に向けたファッションアドバイス①なぜファッションは重要なのか、清潔感とは

はじめに
本当はこの記事を3月の頭には出そうと思っていたのだが、仕事が色々あって全く書く余裕がなかった。
ということで今書く意味、意図が具体的にあるわけではないが、2017年にも使える内容であると思うので、とんでもなく遅ればせながら書こうと思う。

完全に結果オーライではあるものの、4月の初旬は普通に寒くコートなどのアウター類が必須であったため、今からでも本気になれば間に合うかもしれない。

大学生というのはファッション的に見れば非常に難しい時期であり、転換期にもなりうると思う。
大学教授の大好きなワードである「自己責任」とやらのおかげで色々制約が外れ、かなり自由に行動することができ、
服に関しても同様に自由が生まれるわけだが、自由ということは裏を返せば選ばないといけない義務が存在する。
ということで、この時期になると必ずファッション系2chまとめサイトを見ると「大学用の服ってどこで買えばいいんだよ」みたいなスレがまとめられているわけだ。
そんなこともあり、このブログにたどり着ける人がどの程度の数いるのか定かではないが、必要な人がいるかもしれないので主に新入生を対象にして連載する。
また、一応社会人以降の人にとっても全く無意味になるほどレベルを落とした話はしないつもりなので興味があれば読んでいただきたい。

私は周りからの評価は気にしないといけない身分ではないのでこんな文面も必要ないと思うのだが、垢抜けない格好をしている人のことを揶揄するつもりは全く無い。
例えばの話であるが、明日目が覚めたら「日本国憲法で日本人は着物を着ないといけなくなりました。」という発表がされたら当然私も困ってしまうからである。
いくらぐらいの着物が適正なのか、サイズ感は何がいいのか、どこに着物が売っているのか、そんなことも分からず、ユニクロに相当するような着物屋があればそこで3つぐらい渋々買ってしまうだろう。
自分でもあまりよろしくない例であるとも思うのだが、今まで自分で服を買うということに対して積極的でなかった人にとってはこういう感覚なのだろう。
あくまで経験がある、知識があるから偉そうに言えるだけであって、生まれた時から持っていたセンスでもなければ神から授かったギフトでもないのだ。

しかし、ここまで言っておきながらファッションブログの最たる問題として、結局はお買い物ブログに他ならないという点がある。
その他の自己啓発系のブログであれば、例えば筋トレとかボイストレーニングとかであるが、それらは多少トレーニングのための品物代がかかったとしてもあくまで主役は自分でやるものである。それに対して服というジャンルについてはまずは買って所有しないと話にならない。
頭のなかで完璧にレゴブロックを組み立てられて素晴らしい作品を作れる人であっても、レゴブロックを持っていなければ何も作れないのと同様である。
したがって、最終的には「服を買え」こういう結論にしかならない。


ファッションの下らない点
先にファッションを頑張ることのデメリットを言っておこうと思う。
18年間日本社会に生きてきた賢い新入生の皆様にとってはとっくにご存知であると思うが、服ほどコストパフォーマンスの悪いものはない。
浮浪者の着ているようなボロボロの服を除けば、基本的にはどんな服を着ていても警察に職質されるようなこともないし、(一部の高級店を除けば)入店拒否されるといったようなこともない無い。

世間の人が初対面の時に誰かと会う時にどの程度の私服を着ているのか。
服及び靴を対象とする(アクセサリーや財布やカバンは除外)。
この問いかけに対して、安い服を着ている人は安めに答え、高い服を着ている人は同様に高めに答えると思うのだが、
(当然季節や地域にもよるのだが)個人的には平均すると5~7万円ぐらいなのではないかと考えている。
つまり、平均的な日本人の若者は1コーデ組むのになかなかいい金額がかかっている。

当たり前の話だが、ここまで金額をかけたからといって実用上のメリットが目に見える形であるわけではない。
服の値段とその他のサービスを比較するのはナンセンスであると何度か本ブログでは主張しているのだが、
高い服を着たからといって歩く速さが時速12キロぐらいになるわけでもなく、周りの安い服を着ている人が跪くわけもない。
もっと言えば、それだけの金があればタクシーに何度も乗ることができるし、原付きを中古で買えてしまうだろう。最寄り駅から自宅までの移動手段が相当楽になるわけだ。

ということで、大学に行くからといってわざわざ服を買い足す必要もない。洗濯だけはしておいて他人に不快感を与えないようにしておけば、今までに着ていた服を破れるまで着続ければ十分である。
この考え方をすればユニクロで服を買うことさえ無意味な出費であり、ユニクロでとってつけたような今風っぽい感じの服を買う必要もない。

という割り切りができる人はこの段落まで読んでいないだろう。
そこまで実用的な割り切りをする人は、BMW道中記という本ブログのタイトルを見た時点で戻るボタンをクリックしているだろう。
車だってとりあえず走って目的地に着けばそれで良いからだ。

とどのつまり、この記事を読んでいる大学生のうちの大半が、「マトモな格好をしたいけど方法が分からない、できない」という人である。
そういった人たちは、本記事を読んで割とシビアに考えたほうが良い。なんとなく無難でなんとなく安い格好をしていれば周りにも馬鹿にされないっしょ、という感覚は誤りである。
また、途中で嫌になったら読むのを辞めて頂いて一向に構わない。愉快な内容でないどころか、説教に近い文章が続く。


なぜファッションは重要なのか、清潔感とは
大学院を出ているため、普通の人よりも学生であった期間が2年長い私であるが、
そのせいで(おかげで)特に大学期間中におけるファッションの重要性は理解しているつもりである。
高校生まで制服であったため、無数に世の中に溢れている服を自分で買いに出かけ自分でセレクトするという経験の差が最も顕在化する。
修学旅行のために私服を買うのとはまるで違うぐらい、経験の差が歴然としてくるわけである。

どんなファッションをすれば良いのか。今18歳できっちりインターネットに染まりきった若者の皆様にとっては大体似たような共通認識があるのではないか。
それが清潔感である。当然清潔と清潔感は全く違う意味の言葉であり、この清潔感という言葉は長らくあやふやな存在として使われてきた。
(大学に入ると無能な教授に限って「これどう思う?」とか言い出して学生にマイクを渡す傾向があるのだが)皆様も一瞬で構わないので清潔感とは何なのか考えてもらいたい。
何をすれば清潔感なのか、どうしたら清潔感が欠如するのかと。
人によっては、「モテる奴」「イケメン」=清潔感があると考えたかもしれないし、別の人にとってはスーツ等といったようなフォーマルな格好こそが清潔感だと思い浮かべたかもしれない。別の人にとっては寝癖を直す、ヒゲを剃る、といったような清潔とほとんど混同している回答になるのかもしれない。

よくいる無能教授のように答えを散々引っ張って時間稼ぎ(最近の教授は90分授業をちゃんと最後までやらないと文句言われるらしいので無意味な時間稼ぎをする)をする気はないので答えを言ってしまうが、
端的に言えば清潔感がある状態とはマトモ・有能に見えているということである。

非常に分り辛い言い回しになってしまっていると思うので例を1つ挙げる。
皆様はマトモ・有能の対極に位置する人としてどういう人を思い浮かべるだろうか。
差別的なことを喜んで言うつもりはないが、マトモ・有能の対極といえば知的障害者の方々と思った人も多いだろう。
人生の中で一度は知的障害の方を見たことがあると思うが、当然そういう人にわざわざ自分から関わりに行くということはない。はっきり言ってみんな避けているだろう。「次はー海老名ー次は海老名ー」と電車の中でアナウンスでもされようものならば車両が凍りつく。
誠に申し訳ないが、そういった方々が良い服を着ているということはまずない。変に機能的であったりピッチリリュックを背負ったりといった具合である。1つの考えではあるが、ウエストポーチがヤバいアイテムになったのは知的障害の人がつけていることが多いためなのかもしれない。
つまり、かっこいい服を着ている→その人がかっこいい、となるわけではなく、かっこいい服を着ている→マトモそうだな→関わっても問題なさそうだなと思われる。
これこそが清潔感の正体である。

「いやいや障害者と一緒にすんなよ」と思う人も多くいるだろう。
確かに同じ大学に在籍しているという時点で一応は水準以上の能力があるはずである。
しかし、それはあくまで勉強に限った話であり、友達にしたいかどうか、一緒に班を組みたいかどうかでは全く違う話である。
こういった話についてはわざわざ書くまでもないと思う。今までの18年間でそういう状況を嫌というほど目の当たりにしてきたであろう。
つまり、健常者レベルでも「こいつマトモじゃないな」と思わせる格好が間違いなく存在しているし、そういった格好をしていれば異性以前に同性にも避けられる。
そうなってくれば友達の選択肢も狭まり食堂で遊戯王カードをすることとなり、バイトの面接でさえも(フリーパスみたいなところがあるのは確かなのだが)なかなか通らなくなる。

差別的なことを言いたくはないが、悪い服を着て大学に行くということは、プチ知的障害者のような扱いを受けることであるという認識を持ったほうが良い。
これは言い過ぎではないと思っている。

一応言っておくと、当たり前のことであるが、服とその人の能力には本来であれば何の因果関係もない。
そんなことは誰でもわかっている。
しかし、人は人を見るときにまずはその人の見た目からどういう人物であるのかを推測してしまうのである。

清潔感のあるファッションとは
なかなかショッキングな意見を出させてもらったが、では清潔感のあるファッションとはどういうものであろうか。
当たり前のことであるが、洗濯やクリーニングはするのが大前提である。

いの一番に良く言われるのがTPOに合っていない服装であろうか。
例えば明らかに周りがコートを着ている時期に凄く薄着をしている人。ぶっちゃけ結構世の中にいるのだが、それは「ああ暑がりなんだな」とはならずに清潔感がないと判断されることになる。
やっぱりマトモではないからである。

また、明らかに親チョイスだな、と思わせる格好をしている人。親チョイスということは見れば大体分かってしまうものである。親チョイスっぽくならないようにするやり方については今後書きたいと思う。

仮に同じ服を5セット持っていたとしてもそれをローテして毎日着るのも清潔感を欠く。

ここらへんの分かりやすいダメ要素で留まってくれればいいのだが、特に日本の大学生の清潔感(そしてマトモ)の基準は恐ろしく高い。
特に最近はネットの影響で、キモい服を着る=人権が無いということをわかっているのだろう。
ザ・アキバ系のようなファッションの人はほぼ絶滅しているし食堂で遊戯王カードをやっているような皆様もそこまで酷い格好をしていないと思う。
ファッションはある程度相対的なものなので、周りのレベルが上がれば基準がどんどん厳しくなってしまっていくのは否めない。
これによって、生地やシルエットの良し悪し、サイズ感の絶妙さによって序列ができてしまうのである。なんとなく今っぽいもの、細身流行ってるから細身、というような雑なチョイスをした場合には間違いなく平均を大きく下回るファッションになる。つまり清潔感はない。「黒いスキニーを買っとけばそれでいいぞ」というほどのシンプルな答えは残念ながら無いのである。

よくある巷の脱オタサイトであれば、こういうのとこういうアイテムはNG。といったように消去法で服を勧めるものが多い。
それはそれで有用であると思うし本当にヤバイ格好を避けるのには適しているのだと思うが、それでは全然足りていない。
私に言わせれば日本の大学生は病的なまでにファッションを気にしすぎだと思うし、所得の中で服の占める割合があまりに大きすぎるのではないかと思う。
それが馬鹿だと思うのであれば、留学するなり、完全に諦めても構わないが、少しでも勝負したい・しなければならないと思う人にとってはなかなか無理難題を押し付けていると思う。


この記事の対象者
今更ながら、前提事項を話していく。
基本的には本稿はファッションに対して苦手意識を持ってはいるものの、そこまで悲惨ではない学生生活を送ってきた人を対象とする。
文系理系や大学の立地によって周囲のオシャレ度も変わってくるのだが、想定しているのはある程度都会の首都圏もしくは関西近辺のつもりである。
したがって、またまた差別的な事を言うわけではないのだが、例えばイジメが原因で通信制高校(通信とか夜間とかそこらへんの仕組みは理解していない)に行っていたりだとか、電車で2時間かけないとショッピングモールのないような田舎の立地であると当然水準は下がって然るべきである。
変に浮いてもそれはそれで清潔感を欠くことになるので、やはりある程度は周りと足並みを揃えたほうがいいだろう。

上記にあてはまる人が今どのぐらいのファッションレベルであるのか。
当然そんな個人のことを私が知る由もないのだが、街を歩いていると1ランク下のファッションをしている垢抜けない人が多いのではないかと思う。
即ち、高校生の時には中学生程度のファッションをしているということである。さすがに高校生になって小学生のような格好をしているということは少ないので、ほんの僅かの自信を持っていいだろう。
服に自信ないと思っていても、いわゆる普通の高校で露骨なイジメや不登校等さえ無ければ1ランクダウンで留まっているのである。
しかしながら、高校生の時に高校生レベルのファッションをしていた人は大学入学を機に大学生レベルにランクアップさせてくる。できているかどうかはまた別の問題であるが、大学生レベルを狙ってくるのは間違いない。
ここで、中学生レベルのファッションをしてしまったら2ランク差がつく。これは中々致命的である。
ここで「大学はファッションショーをする場ではないぞ」と開き直ってしまえば今度は社会人になった時にも中学生程度のファッションのままである。ここまで差がついたらもはや挽回は難しく、そもそも挽回しようという気にもならないだろう。ファッションという分野に関しては大学生の今が瀬戸際である。


良いファッションをすれば彼女は作れるか
この話を避けるのは卑怯だと思うのでハッキリ言うが、大学生になったら彼女の1人ぐらいできるだろうという甘い考えは持たないほうがいい。
確かに大学生になれば自由度も増え、場合によっては一人暮らしをして地の利を得ることができるのかもしれないが、高校までに彼女がいなかった人間が大学に入ったからといって彼女が作れる割合は私の周りを見てる限りだと3割4割程度である。
モテたいセックスしたいという狙いで服を買うのはある種当然のことであるが、服だけでうまくいくほど単純なものではないということも理解しておこう。
どちらかといえば私もモテることよりも、周りから見てマトモに見られるかどうかを重視してこの記事を書いている。
もっとシビアなことを言ってしまえば、日々通学している中で同じ学部の女と自然に仲良くなって当たり前のように付き合う、ということができる人間は一握りである。(ほぼ全員が寮生活みたいな基地外大学は別。)
これに加え、容姿が人並み以上であるだとか、乳が大きいという要素を入れてしまえば、1割にも満たないのではないだろうか。
ぶっちゃけ大学生でも付き合ったことのない男女はかなり多いし、無理やり出会い系とかでブルーカラーの変なオッサンと出会って付き合っているような女もいるのが世の中のリアルである。
従って、残念ながらファッション含め自分磨きを頑張っても、納得のいく恋愛できる可能性は大して高くはない。
ただし、何も自分磨きをしなければほとんど0であろう。


春入学というシステムの難しさ
日本にはかなりハッキリとした四季があるが、その中で簡単な季節は夏冬である。
金のない大学生にとっては常夏であることがファッション的には理想だと思うかもしれない。
そして次に難しいのが、秋、そして春になると思っている。
春こそが一番難しいのである。
理由としては、秋と同程度の寒さであるにも関わらず秋よりも軽やかに見せないといけない点。
メンズはただでさえ使える色のパターンが少ないにも関わらず、春であるというだけで暗い色が使いにくくなる点。
4月からGWぐらいまでは全然まだまだ肌寒く、多少暖かくなってくると今度は梅雨に入ってしまう点。
こういった理由があり、極一部のオシャレに自信ニキ以外からは敬遠される時期である。
次々回にてこれに対する対処法を述べたいと思うが、いずれにせよ当然最初の第一印象が重要であるということは理解しているはずなので春が難しいからといって、夏から本気出すというのはよろしくないだろう。


親の理解も必要になる
明日以降書いていく予定の具体的な話において、最も必要なのは親の理解であると思う。
生まれ変わりたい!と言うほど大げさなものではないが、今までの生き方とは違うことをするわけである。
例えばの話、コンタクトレンズ1つとってもなぜだか厳しい親は禁止にするらしい。(大学生になっても)
それ以外にもメンズファッションはある程度不良っぽさというか、人によっては反社会的な格好をすることがあるのは否めない。(今でこそ普遍的なアイテムになったジーンズも昔は反社会的な若者の代名詞であった)
ワックスに関してもいきなりつけたらあまり良くない顔をする親も多いのかもしれない。

これに対して、親と話すのが嫌、説得できない、親の言いなりという状況は当然普通ではないと思う。思う、というよりも、社会的にはそう見なされる。
母親の買ってきた服を何も考えずに着ていたら、それこそ先ほど説明した清潔感を欠く結果となる。

親がどの程度厳しいのかは当然各家庭によって様々であると思うが、進学を良い契機と考えて正直な自分の気持ちを打ち明けるということも必要なのではないだろうか。
敢えて言うが、親はほぼ必ず皆様よりも先に死ぬ。


金の話
また、これも、当然皆様の家庭の都合は様々であり、様々すぎるということをよーく理解した上で言わせてもらうが、
できたら10万円を目安に提供してもらうように交渉した方が良い。
さすがにポンとくれることはないにせよ、親と一緒に買い物に行った時にうまいことオネダリするなり、田舎の爺ちゃん婆ちゃんを頼るなり、借用書を書いてでも借りるなりして早いうちに服を買う金を手に入れたほうがいいのは確かである。
金についてはあまりに個人差も大きく、難しい問題であるが、大学生であれば(医歯薬看護を除けば)月10万はそこまで無理せずに稼げるラインであると思う。
つまり、ここで10万円を親に借りたからといって大学生活中にずっと借金塗れの悲惨な生活になるということはない。

最後に
厳しいことを言うが、当たり前だが今の時点で致命的な問題がある場合にはそれの対処を最初に行うこと。
どうしようもなく太っていたり、あまりに肌が汚かったり、吃音が酷い、等という場合にはまずは服を買う前にちゃんとした病院に行って治療をしてもらうべきである。

また、気温が全然上がらない状況であるのに、4月前半ということで無理やり薄着で外に出ている男が特に多いと感じるが、耐えられないようであれば大人しくアウターを着たほうが良い。オシャレは我慢ではない。体調管理が最も重要である。

こういった記事を書くと十中八九コメント欄に書かれる内容がある。
「服よりもまずは髪型と眉毛だぞ」。
わざわざ私がヘアサロンの話をするのも面倒極まりないのだが、絶対こう突っ込むやつ、突っ込もうとしてたやつがいるのが分かっているので明日は嫌々ながらとってつけたような髪型の話をすると思う。
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