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ユニクロの返品はどこまでできるのか?方法・期間・リスクについて

※本記事では細かな計算が面倒であることから基本的には消費税無しの値段を用いる。従って実際に買おうとした場合、記載されている額に対し消費税がかかるということを念頭に置いて頂きたい。また、犯罪行為のアイディアを出している記述もあるが、当然のことながら犯罪行為を奨励するつもりはない。悪いことはやめておこう。


ユニクロの返品可能期間と返品対象と必要なもの
恐らくこれを見たくて本記事を読む人も多いのでは。結論を後回ししたい考えの私であるが、本記事においては珍しく客観的な事実の部分を先に載せておく。

実店舗で買った場合→3ヶ月
オンラインで買った場合→2週間

返品対象は裾上げしてしまった商品含む全品。ただし返品したからといって裾上げ料金が返金されることはない。
オンラインで買った場合、自主都合返品時には送られてきた時の送料・返品する時の送料は共に自分持ち。

試着程度の使用に限定することはなく、目に見える破損や傷が無ければ使用済みでも可。
返品理由は問わず。

返品に必要なものは購入時のレシートのみ。
値段の書いてある商品タグは不要。(ヒモでくっついているものであり、服内部に縫い付けられているものではない。)
また店舗ごとに対応が変わってくるらしいのだが、明らかに未使用なものならばお願いすればレシート無しでも返品を受け付けてくれる時もあるそうである。
ここらへんについては店舗や店員自体での独自判断はかなり効いているのだと思う。(逆に言えばレシートを本部に送るような形態になってないのかもしれない。)


ユニクロの返品の方法
オンラインでの返品はしたことがないので、実店舗における返品の方法を。

基本的にユニクロの店舗であればどこでも返品を受け付けてくれる。買った店舗にわざわざ行く必要はない。店舗による品揃えはそれぞれ異なるため、交換という手段を取りたい場合は予めその店舗に連絡をした方がいいが、返品の場合はどこでも可能である。渋谷駅JRの改札入ってすぐのような小型店舗でもどうやら受け付けてくれるようだ。(ちょっと確信は無いのでそういった特殊な店に返品しに行く時は予め確認の電話をした方が良い。)

まずはそれなりに服を畳んでおこう。汚れさえ無ければ使用感が出ていても大丈夫なはずであるが、人としてさすがにグッチャグチャじゃない程度には畳んでおいたほうが良い。
店に行き、レジに並ぶ。返品専用カウンターが設置されているわけではなく(もしかすると巨大店舗にはあるのかもしれないが)普通に服を買う人と一緒に並ぶ。

そこで返品がしたいという旨を告げる。
そうすると、店員はインカムでもう1人店員を呼ぶ。恐らくその店員が返品専門店員というわけではなさそうである。ただ、返品という客にお金を渡す行為をするわけである。例えばアルバイトの店員がこれを1人でしてよいシステムにすれば、返品したフリをしてレジの金を横領できてしまうのだろう。恐らくこれを防ぐために返品時には店員が2人になる。
この時に返品の理由を口頭で聞かれることもあるが私は「商品を着てみてイメージと違った」と答えている。個人都合の返品を受け付けているのだから、とってつけたようなそれらしい理由を考える必要もないだろう。

現金で買った場合はもちろん現金で返金されてくるのだが、クレジットカードで買った場合は現金での返金もしくはクレカ会社に対して請求キャンセルという選択ができるようである。

ネット上を見ていると、名前住所電話番号を書かされる場合・身分証明書の提示を求められる場合があるようだが、私にはその経験はない。とはいえ、そのデータがどこに蓄積されているのかは不明瞭なので気にするのであれば実在する住所を予め覚えておいて嘘の名前住所電話番号を書いてもいいだろう。身分証明書については、公式HP上に身分証明書が必要であるという記載がない以上提示する必要もないので「持ってきてません」と言えば良い。

後はお金を確認すれば終わりである。その時のレシートは回収される。
返品をしたスタッフは返品処理終了後にずっとレジにいる場合もあれば、客が少なければ売り場に出て陳列とかの作業をしていることもある。
気まずいということであればすぐに店を出たほうがいいかもしれない。



以上の条件からの考察
当たり前のことであるが、ユニクロ側がどういったタイミングでどのように返品制度のルールを変更するかは自由である。
あくまで本記事が書かれた時点でのものなので、実際にやる前にはある程度自分で最新情報を調べておく必要はあるだろう。

まず、ユニクロで買った時のレシートは必ず保管しておくべきである。
物凄く気に入って納得して買ったものであってもこれから何が起こるか分からない。

返品可能と謳っている他店舗に比べてもかなり緩い。
3ヶ月といえば1シーズン丸々であり、この制度を用いれば貧乏な学生であれば冬を凌ぐこともできるだろう。
持ち服無しで全部返品で過ごすことができれば、服にかかる費用を全くの0とすることもできる。(ユニクロ内でのお直し代も含め。)

代引き手数料無料だったり5000円以上買えば送料無料という要素もあり地方の人にとってはオンラインを有り難く感じていると思うが、やはり実店舗での購入を推奨したい。
様々な地域の人の閲覧できるこちらのインターネットブログであるが、できることであれば車を出してでも実店舗に行って3ヶ月分の返品期間を得た方が良いだろう。2週間と3ヶ月ではまるで違い、今後何があるか分からないからだ。

また、精神的に嫌な汚れ方をした場合への対抗策となりうる。
世の中には洗濯をしてキレイに落ちた場合でも精神的に嫌な汚れ方がある。糞尿であったり吐瀉物であったり、人によっては嫌いな人間に触られたというだけで嫌な存在になってしまう人もいるだろう。
そうした場合、一応の洗濯を行っておけば精神衛生上好ましい服との交換ができる。

また、家に洗濯機を持っていない人はこの制度を使うことによってコインランドリー代を節約することもできる。
実際に私もあまりに寒くてその場しのぎで手袋を買ったことはあるが、当然1日着用したものを洗濯することなく返品した。

同一店舗で返品をする必要がなく、店舗数の多いユニクロのどこに行っても良い。ということで、「あいついっつも返品しまくってるよな」と裏で噂されるリスクを減らすことができるだろう。
どのぐらいの服の量を一度に返品するかによって持ち運びの容易さも変わってくるわけだが、自宅から会社(学校)までの通勤(通学)区間のどこかにはユニクロの店舗が複数ある人もそう珍しくないだろう。

また、最低2人の店員に対して返品することを認識される点はデメリットであろう。よっぽどの田舎でなければその2人とはもう二度と会うことはないと思うが、これについて全くの恥を感じない人間はそれはそれでちょっとマズイような気がする。制度上明確に設定されているものであっても多少の気恥ずかしさを感じるのが人間である。

また、クレジットカードで買ったものでも現金で返金されるという点も見逃せない。
クレジットカードのショッピング枠を現金化するということ自体がそもそも推奨されるようなことではなく借金地獄の序章となりうるのだが、100%でクレカの現金化できるというのはかなり大きい。
駅で汚いおじさんが看板を持っているクレカ現金化業者なんかは手数料として20%ぐらい持っていかれるし、新幹線の回数券を買って金券ショップに売る方法でも7%ぐらいは持っていかれる。
推奨される行いではないと繰り返しているがコンビニATMで手数料を払って降ろすよりも、ユニクロ行ってクレカで適当な服買ってその直後に返品すれば一切手数料を払うことなく現金が手に入る。

テナント独自のポイントや福引券、駐車券を出すのにも使える。
ユニクロが路面店として独立している場合こういったものは無いのだが、テナントに入っている場合は大体そのテナントが実施しているポイントカードのポイントが貯まる場合が多い。今の時期であれば、福引券なんかも買った時に配っている。そして都心部であればいくら以上買うと何時間無料という駐車券がつく場合も多い。
店のシステムにも依存してくると思うのだが、基本的にこれらのものを「返せ」となることは滅多にないのではないだろうか。ポイントに関してもやろうと思えば後から返品分のポイントを抹消できると思うが、返品時にユニクロに出すレシートにはテナント独自のポイントが書いてあることはない。ということで、黙っておけば基本ばれない。

ここまで話してきたが、それなりの都会に住んでいる車持ちが実はこの返品制度をうまく使えるのにお気づきであろうか。
車であれば返品の服をユニクロにまで持っていくのは簡単であるし、数多くある近隣店舗をローテーションしていれば「返品君」とアダ名をつけられることはない。
私はお金持ちではないが、世の中お金持ちの懐にこそ金が入ってくるシステムになってるんだなとしみじみ思う。

ちなみにこれは純然たる犯罪行為なのでやるべきではないが、ユニクロサイドに警鐘を鳴らす意味でも敢えて書かせてもらう。
服についているタグを確認したところ、「5000円の服」と「5000円の服を3000円で売っている時」も服に縫い付けられているタグは全くの同一であった。
つまり、値引きされた後にわざわざ服を全て一度回収して、服に縫い付けられているタグを3000円用のものにしているというわけではないようである。
ということは、服を見てその服の返品時に5000円を出せばいいのか3000円を出せばいいのかを判断するのは出されたレシートなのである。そのためレシートが必要となっているのだが、当然これを悪用できてしまう。
実際にヤフオクに出ているかは不明だが、こういったノウハウが世間に浸透してくれば5000円で買った人のレシートを500円で売りだせばそれを買って1500円の儲けを作ることができてしまう。また、レシート自体そこまで偽造の難しいものではないだろう。レシートがどう処理をされるかは分からないが恐らく発覚することなく、値下げ幅の分の金を儲けられてしまう。
言うまでもなくこれらは純然たる犯罪である。犯罪教唆するつもりもないのだが今のままでは必ず近いうちに被害が出ると思う。
当然のことながら、このブログ読者達はしないで頂きたい。


私の使い方(本当はこれを第一段落にするつもりだったが、先に結論を書いた方が良いと思い後回しにしている)
店舗数も多く、リーズナブルな定番品が売っているユニクロ。
オシャレ着として着ることの是非は少し脇に置いておくとしても、何か必要な服があった時にまずはユニクロに見に行く人も多いのではないだろうか。
そんなユニクロだが定番品を売っているという体でありながら、限定価格という名前の期間限定のセールや、ずっと値段を下げ続けるという価格改定も行っている。
大体の服屋も行っているセールであるが、ユニクロとしても在庫が残り続けてしまうことは良くないという考えがあるのだろう。これについて、「ヴィトンは全ての販売品が定番品であるという考えから一切セールしないんだぞ」などと揶揄するつもりもない。
我々消費者にとってはセールをしてくれることは有り難いことであろう。

そんなユニクロ商品であるが、つい先日にも価格改定があった。価格改定された商品を確認したい方はユニクロの公式HPからMEN→新作&お買い得→値下げ商品(期間限定のものを見たいのならば期間限定価格)と行くと一覧が見れる。
この中を見ても好みは人それぞれであると思うが、個人的なオススメは以下の2点。

MEN ボタンダウンカラーシャツ(長袖) 3990円→2990円
69_166050.jpg
どっかの有名なデザイナーとのコラボという権威に乗っかる必要もなく、非常にシンプルな形のボタンダウンシャツ。1万2万クラスのシャツと比肩できるレベルだとは全く思わないが、少なくとも値段の割に質は良い。直接肌に触れるような着方をするかは人それぞれであるが、それなりに消耗が激しい場合が多いので買っておいて損することは無い。(と思う。)
似たようなものとして下記画像のようなレギュラーカラーシャツというものもあり、こちらも悪くないと思うのだがボタンダウンタイプのものと比べ更にシンプルになっていることから、キレイ目すぎて普段の服装にそのまま着るのには僅かばかりであるが難易度が上がってしまっている。
69_166048.jpg
どちらも上記カラー以外に白もありオンライン上の在庫や実店舗在庫もなかなかサイズ欠け色欠けしつつあるのだが、運良く欲しいものがあれば買ってもいいだろう。

MEN ラムショールカーディガン(長袖) 5990円→3990円→1990円
09_167086.jpg
2段階で大きく値段の下がったこちらの商品。襟付きであることからこちらが一番上に来るような着方をした場合もそれなりにビシッとして見える上に、袖口部分を伸ばすことによって手の甲まで覆うことができるため極限的な寒さの時に多少は暖かい。
最終的には当初の1/3まで値段が下がった(つまり下げられた)ということからも分かる通り結構な低コストで作られた商品であるようである。ニットの生地はかなりゴワゴワであり、ついているボタンも非常に安っぽい。
とはいえさすがに著名なデザイナーを使っているということもあり、デザインはなかなか洒落ている。左右非対称のデザインにすることによってダブルボタンのような雰囲気を演出しており正にフレンチカジュアルらしい一品である。これを着てどこまで外出するかは人それぞれだと思うが、これを着て朝犬の散歩をするのであればなかなか格好いいと思う。

しかしながら、こちらの2アイテムであるが発売されたのが10月2日、値下げされたのがついこの間ということであり、2ヶ月間の猶予があったわけである。ある程度の推測はできても完璧な未来予知はできないため、この2ヶ月の間にプロパー価格で買ってしまった人もいるのではないだろうか。
かく言う私もその通りである。ボタンダウンシャツ、ラムショールカーディガン共に3990円の時点で買ってしまった。
前述した通り、私がこれら商品を買ったのは値段との兼ね合いで買っているわけである。ある程度の値段のするものと比べてしまえばその質には残念ながら隔たりがあることは否めず、端的に言えば「安い割にはマシだから買った」だけなのである。
ユニクロの精神性であるとか、ルメールの紡ぐ上品なライフスタイルに感銘を受けたわけではない。
ということで、一回返品して値下げ後の新品を今さっきネット上で通販したのである。
これだけの作業で大体3000円ぐらい帰ってきた上に新品になったわけだ。カーディガンのほうはもちろん一回も洗濯はしていない。



一度買ったものは個人都合による返品できないのが普通
欲しいものをお金を出して買った。詳しい法律的な部分は知らないが、消費者側の金を支払う義務と店側の商品を渡す義務の遂行が完了し売買契約は終了となるはずである。もちろん、買った商品にどうしようもない欠陥があったり虚偽の説明や脅し行為等があればその売買契約は解除できるのだが、自主都合による一方的な解除の要求は基本的に通らないことが普通である。
こんなことは小学生でも知っていることだ。ミュウツーを捕まえるためにハイパーボールを50個買った。でも10個目でミュウツーが捕まってしまった。残りの40個要らないや、となった場合に買値と同額でフレンドリーショップは買い取ってくれない。(そもそも最近のシリーズであればダークボールやタイマーボールの方が効率的なのだが。)
上記例の場合は返品というよりも買ったものを中古(もしくは新古品)として売っているわけなので少し話が異なってくるのだが、基本的に一度買ってしまったものを消費者の都合によって返品する事はできない、これが日本における常識である。

ところが、服の世界では意外と返品がまかり通るようになっている。
ファストファッションH&Mでは「今買って後で決めよう!」というフレーズと共に30日間の個人都合による返品を認めている。
これだけ長い返品可能期間を設定しているということは、タグを外して外で実際に着てみてそれで本当に手元に残したければ買ってねということである。
じゃあこれで返品された商品がどうなるのか。どの程度しっかりとした検品がされるのか。クリーニング等の処理を行っていずれまた店頭に出されるのか。
これらは正直分からないことであるのだが、こういった返品可能ということを聞いて「これはラッキーだ。」と思うか「最悪じゃん。」と思うかは人それぞれである。しかしながら、この返品の波は、特に安いブランドでジワジワと広がってきている。

この返品制度を使わない人のことを「養分である」とか「情弱乙」とか言うつもりは毛頭ないが、携帯電話におけるMNPのキャッシュバックに近いようなものになっていると感じる。知らない人から知っている人に間接的にであるが、金が移動してしまっているわけだ。
ここまで来ると、マナー・モラルの問題というよりも「知ってる知らない」のような差なのだ。
MNPで2年ごとに携帯会社を移動して多額のキャッシュバックを貰っている人は果たしてマナー・モラルの低い人なのだろうか。
携帯会社の定めるルール内で、しっかりと自分で携帯電話の契約期間を管理した上で、なるべくキャッシュバックの多い店を探すという行為。これはマナーが悪いのか。盗んだり不正契約した携帯電話でMNPしてキャッシュバックを得ているわけではない。それでも、MNPキャッシュバックをしていない人→MNPキャッシュバックをしている人という矢印方向に金が流れているのは事実である。
ユニクロにおける返品制度も同様である。本当は返品できないルールのところを、店員にしつこく言って返品させているわけでもなければもちろん怒鳴り散らして脅して無理やり返品してるわけではない。ユニクロの定めるルール内での返品をしているわけである。これによって損するのは一切返品をしない人であるかもしれないが、上記携帯電話のMNPキャッシュバックと何が違うのだろうか。


私はシーズン中はなるべくプロ野球を見るようにしているぐらいの野球好きである。
ルールによって細かく規定されているスポーツであるものの、ルールブックで禁止されていないグレー行為も多く、それを積極的にしていいとはもちろん思っていない。
ルール上認められている行為であるかということと、それを見た周りの人からの評価がどうであるか、は無関係なのである。
犯罪やルールに反さない行為だからといって、(やるやらないは個人の自由だと思うが)偉そうに堂々とやることだけは避けて頂きたい。


ユニクロの返品ってどこまで許されるの?
最後に余談となる私の友人の話。
その友人は十分英語を喋れる上に簡易的なコミュニケーションであれば10カ国語ぐらいは話せる人物で、今は戦場カメラマンをやっている。
そんな友人は学生時代長期休みとなると日本国内を放浪していた。長期休みでなくても1ヶ月ぐらいいなくなっていた。
車を持っていなかったその友人は自転車で諸国漫遊の旅をしていたらしいのだが、その時に重要となるのは着替えの問題。
コインランドリーは金がかかる上に洗っている間の時間もロスしてしまう。だからといって服を着替えないのは冬であってもさすがに難しい。

そこでその友人はユニクロで服を買い、それを行く先々で返品するという方法で荷物を増やすことなく常に新しい服を着ていたらしい。(一応予備の着替えを1セットは持っていたらしいが。)
そこまで感じの悪いタイプでもなければ、傍若無人な物言いをするわけでもなく、喋り方もゆっくりでなく、グレーのベレー帽を被っているわけではないその友人であるが、個人都合による返品であることをハッキリと告げれば多少汗をかいたTシャツぐらいであっても普通に返品させてくれるということであった。

だからといって、汚れや使用感を段階ごとに分けてユニクロの返品がどこまで通るのかという実験的な試みをするつもりはない。
そもそも気に入ったならば返品せずに長く着続けるべきだと思うので、ラフな扱いをするのはやめておこう。

本ブログを読み私のことをおかしいと思っている人へ。
おかしい奴の周りにはおかしい奴がいると今回の記事で思っただろう。
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