FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

寒がりな人のための冬アウターの話

はじめに そもそも冬に暖かいアウターは必要なのか
近年では、ユニクロを始めとした各社でヒートテック素材のインナーが種々発売されてきている。正直ユニクロのヒートテックは他社の物と比べて特別優れているという点もなく、また、最近では意図的に薄くししてコストカットに勤しんでいる(その上で極暖という従来程度の厚みのヒートテックを高値で売りだしているということで実質的な値上げである。)というのもあるのだが、知名度が高いのはユニクロのヒートテックであるのは間違いない。
※今回の記事ではユニクロのものでなくてもヒートテック用途のものを全てヒートテックと呼ぶ。
uniqlo_60th02.jpg
ヒートテックがなぜ暖かいかの構造については知りたい人だけ検索して頂ければいいと思うが、この機能性素材のおかげで随分と我々の生活は恩恵を受けている。
薄いインナーとして服の内側に入れることができ、ファッションには干渉しない。スーツを始めとする、仕事上でのいわばコスプレのような衣装の時にも周りにバレずに着ることができる。
もちろんだからといって、暖房ガンガンにかけた部屋と同程度の暖かさを得ることができるというほどではないのだが、見るからにモコモコとした暖かそうなアウターの存在価値は間違いなく薄れている。どこまで公共交通機関を使って、どこまで歩く距離があるのか、これらの違いにより当然異なってくるのだろうが、ヒートテックを着込んだ上でマフラーや手袋等を局所的に使えば冬アウターが無くても冬は越せるという人もそれなりにいるのではないか。


冬アウターは暖かさを求めて着ているわけではない
この記事を書こうと思ったきっかけが、今日の電車の中での出来事にある。
今日12月11日は12月とは思えないほど暖かく都内でも最高気温20℃、今執筆している時点でも18℃ぐらいの天気であった。
ということでアウターは必要のないぐらい暖かかったわけだが、電車内の人はかなり服を着込んでいた。
私の目の前にいた年配の女性なんかは比較的空いている電車の中にも関わらず(ショルダーバッグがあったため脱ぐのが面倒であったという理由もあるのだろうが)かなりモコモコしたダウンコートを脱がずに座っていた。
今日ぐらいの気温は、およそ都内における10月の平均気温に相当する。つまり、暦上では12月であるが、少なくとも今日一日は極々一般的な10月の気温であったのだ。
10月に仰々しいダウンコートを着ている奴は滅多にいないと思う。なぜ10月にはダウンコートを着ないのに、12月だというだけで10月と同程度の気温であるはずなのにダウンコートを着てしまったか。
天気予報を見ていないとか、12月になったら冬アウターを着るだとか、そういった要素もあるのだろうが、実際にはそれだけではない。周りがアウターを着ているから自分もアウターを着る。これだけである。
上記のヒートテックであったり、建物の中はほぼ空調が効いているといった理由から、実際の気温を加味して寒い思いをするのが嫌でアウターを着る必要は減ってきているのだ。これについては雪国が顕著ではないだろうか。移動はほとんど車であり、家の中や車の中は暖房をガンガンにかけている。極端な話、半袖半ズボンであっても外気に触れる時間は1分未満だったりする場合も多いのだろう。しかし、奴らもそれなりにちゃんと厚着をしている。
ohurodehiyasou.jpg
↑のような状態になりたくなくて、一応アウターを着ている、という人も少なくないのではないだろうか。


いよいよ本題
そういう暖かい人はそれならそうで構わないのだが、ヒートテックを着込んだりアウターを着てもなお寒いと言う人もいるだろう。
皮下脂肪が少なかったり代謝が少ない人にありがちな傾向であると思うが、そういった傾向を強く持つ人が世の中にはいる。
私もその一人であり、それに対してやれ「太れ」だの「運動しろ」だのというのはナンセンスである。
人間とその他の生物の最大の違いは自分の周りの環境を変えられるかどうか、であるからだ。寒いのが嫌で太る奴は下級生物と言っても良い。
そういった人が果たしてこの日本に何割いるのか分からないが、寒がり代表である私が、機能性を重視しつつもある程度のファッション性も確保するというコンセプトで冬アウターの話題をしよう、というのが本記事の内容となる。
また、人によっては公共交通機関の恩恵をあまり受けれていなかったり、場合によっては何かしらの行事で何時間も外に出ている場合もあるだろう。そういった人に向けても書く。


前提
当たり前のことだが、ファッションに干渉しない範囲で出来る努力は全てすること。
上述したヒートテックについては、リーズナブルなユニクロでもいいのだが、少しでも暖かさを目指す人はちゃんとした高級なヒートテックを買おう。
アウトドアブランドやスポーツブランドが各社工夫した商品を出しているのだが、私のオススメはモンベルのジオラインというもの。
monbelmw1.jpg
ユニクロの極暖ヒートテックが3枚ぐらい買える値段であるのだが、明らかに暖かさは変わる。これ以外にもいくつか機能性暖かインナーは必ずどこも出しており、ヒートテックといえばユニクロのイメージが強いのだが他ブランドの高額なものを試着しても良いと思う。ユニクロのヒートテックを3枚買ったとしても3枚同時に着ることはできない。

ヒートテックを着るべき優先順位は「上半身→腰→下半身」の順である。
冬でもミニスカ生足の女子高生がなんとかやっていけているのは(ファッション的な都合もあるだろうが)やはり体の上部を温めているからである。
逆に言えば下半身だけ暖かくしても上半身や腰が寒々しければ、体感温度も寒くなってしまう。わざわざ書くまでもなく、この世界に生まれ落ちてから10年ぐらいが経過していれば感覚で分かっているものだと思うが。

一応、これも当然の話であるが、基本的に全ての暖かい服というのは服自体が暖かいというわけではない。
湯たんぽを装着していたり電源をとって電気毛布のようにしていない限りは、どんなアウターでも熱の断熱材でしかないということは理解しておこう。


そろそろ具体的な話へと移る。
上記努力を全てして暖かくなった人、おめでとう。冬アウターは見た目のみで選んで良い。もし望むのであれば、薄っぺらいワイシャツを羽織って外に出ても不快感を感じることはない。
それでもまだ寒いという人は真冬の時期に着れる冬アウターに制約がつく。制約がつく中で限られたアウターを着るか、「オシャレは我慢だよ」と言いつつ鼻水垂らしながら痩せ我慢するしかない。
とはいえ、ファッションを完全に無視してとにかく機能性に拘りすぎれば現代社会から大きく離れる人。最悪職質されかねないので、ファッション性という部分もなるべく考慮に入れたい。
0189.jpg


選択肢その①ダウンジャケット
1148_G_1350411866206.jpg
「ダウン自体古い」であるとか「キモオタに汚染された」と主張する人が必ずいるが、とにかく暖かさを重視するのであればダウンを買っておけば間違いはない。一度でも着たことがあれば分かるが、非常に軽く、重厚な見た目の割に着ていても肩凝りになりにくい。
防寒具としての機能性に関しては現状トップに近いものである。だからこそ、その便利さがキモオタによって汚染され、一時期ではキモオタ=ダウンという印象になってしまった。また、ファッションとして見た時には、どんな人でも着膨れしてしまうという難点はほとんど解消されておらず、寒くなければわざわざ着ようと思えないものが多いのは事実である。
だからといって勝負場面におけるアウターにはせずに、あくまで寒い時用の作業着防寒着にしてしまっては、耐えられないぐらい寒がりな人もいるのだ。

既にご存知の方も多いであろうが、水鳥の羽を毟ってそれを上着に詰めたものである。当然水鳥は夏でも冬でも常に全裸で同じ格好をしているわけであり、濡れた真冬であっても暖かい。
そしてあまり論じられることはない部分だが、夏だからといって水鳥が自分の羽を脱ぐことは当然できない。もちろん水鳥が痩せ我慢をしているというわでなく、ある程度の放湿性を持つので(あくまである程度だが)体温調節はしやすい。
冒頭部分で20℃の中ダウンコートを着ている人を批判するような内容を書いたが、実はダウンジャケットの持つ超暖かそうなイメージよりかは茹でタコ状態にはなっていないと思う。

どう選べばいいのか
ダウンジャケットとカッコよく言っているものの、所帯じみた言い方をすれば羽毛布団をただ着ているに過ぎない。
羽毛布団、これほどまでに詐欺の匂いのする言葉も滅多にないだろう。詐欺事件での羽毛布団は、大体の場合安物を老人に対して高値で売りつけていることが多い。
詐欺における詐欺羽毛布団の相場がいくらぐらいなのかは知らないのだが、天然素材であるダウンはその水鳥の産地やグレートによって大きく値段が変わる。安いものであれば1万円、高いのならば30万ぐらいのものも珍しくない。値段が変われば当然保温性が変わってくるということで暖かさ、すなわち機能性も変わってくるのだ。
ということで一概に「ダウンジャケット」と言ってもその暖かさは結構な差がある。

じゃあその差を知るにはどうしたらいいか。
結論から言うとカタログスペックから暖かさを知ることはできない。
よく用いられる指標として、フィルパワーやダウンフェザー比といったものがあるのだが、当然のことながらこれらはそのダウンの暖かさを示すには万能ではない。フィルパワーについては数字が大きいほど暖かく、ダウンフェザー比においてはダウンの比率が多い方が暖かいとされる。
されるのだが、どう考えてもこの2つの数字を見ただけでは暖かさは全く分からないのである。上記でも述べたが、ダウンによるランクの高さによる違いもある上に、体へのフィット感であったりダウンを包む素材によっても変わるからである。
ユニクロを意識して槍玉に挙げるつもりはないのだが、例えばユニクロのダウンはフィルパワーも世間の平均水準より高く、ダウンフェザー比も理想とされる9:1である。だからといって問答無用で暖かいわけではない。ユニクロの場合は特に、ダウン自体のスペックは高くても、ダウンの充填量が少なくペラペラなのである。こんなものが暖かいわけがない。

当たり前のことであるが、非常に安い店にあるダウン風ジャケットには注意。
見た目はダウンっぽいのだが、実際に中に詰まっているのは謎の化学繊維である場合が多い。酷いものではガーゼに近いようなものが詰められている。
これについてはちゃんと確認をすれば避けられることではあるのだが、特に安い店の店員はうまいこと騙してこようとする傾向が強い。
言うまでもなくダウンの入っていない「なんちゃってダウンジャケット」は全く暖かいものではないので買わないようにしよう。というよりも、なんちゃってダウンジャケットが売っているような終わっている店に足を運ぶ必要は今後も無い。


どういうデザインのものが良いのか
かなり言いづらい部分。
前述の通りダウンジャケットって決してカッコいいアイテムではない。誰が着ても着膨れる、機能性を重視しまくっているアウターである。また、機能性が高いことにより、結構な人がかつて持っていた(今も持っている)ことも多く審美眼が養われやすい。
ということで、下手なデザイン、下手な質感、下手なディテールのものを選ぶと一気にダサくなる。
そのため、人気のある高級ダウンがどういうデザインをなされているのか知っておいたほうが良い。一般的に人気のあるファッション系ダウンブランドといえば、「Moncler」「CANADA GOOSE」「DUVETICA」「WOOLRICH」「Stone Island」あたりであろうか。敢えて言わせてもらうと、これらそのものズバリなものを買えば話が早い。
とはいえ、やはり決して安い買い物でないということで、それが苦しいと思う人はせめて上記5ブランドのデザインをよく見ておいて、そこから変な崩し方をされていないダウンジャケットを探したほうがいいだろう。金を節約したいのであれば時間を投資するしかない、これがファッションの原則である。

アウトドアブランドのダウンについてはより難易度が上がる。
それが「今から山行ってきます」感の出まくるものであれば街着として着るのには少し苦しい。
どこからがオッケーなのかの判断はその人のキャラや性格にも依存してしまうので一概には言いにくいのだが、かなりのバランス感覚と審美眼が求められるのは頭の片隅に置いておいたほうが良い。(とはいえ上記で挙げたファッション系ダウンブランドも元はかなりガチなアウトドアユースだったりするのだが。)

また、デザイン上の都合でもあり、機能性の都合でもあるのだが着丈は結構重要である。
上半身の次に腰を温めることは大事であると先の文章でも述べたが、お尻が完全に出るショート丈とお尻までは覆ってくれるミドル丈では感じる暖かさはだいぶ変わる。
とはいえ、ただでさえダサくなりがちなダウンジャケットである。その上でミドル丈をチョイスしてしまっては余計にファッション性は薄くなりやすい。
ということで、やはりミドル丈のダウンジャケットを買うのであれば、なるべく有名で値段の高いダウン群からチョイスしたほうが良い。

また、ファーがついていてもついていなくてもどちらでも構わないのだが、ファーが取り外せるという要素は必須であると思う。
真冬本番であればファー付きでも構わないのだが、やや寒い時期に寒がりが見るからに暖かそうなアウターを着るのは「やりすぎ」と周りから思われかねない。
69d6ec85.jpg
のび太君の気持ちはよく分かるが、やはり周りがそこまで厚着をしていない時に一人だけ見るからに暖かい格好をするのは推奨できないことである。
ファーがあるだけで「こいつの服暖かそうだな」という印象を与えるのは間違いなく、ファーを外して少しでも厚着していない「フリ」をする場面があるからだ。

そして、できることであればダウンらしいダウンというのは避けたほうが良い。
上記のダウンの画像例として出したものは「Moncler」のものである。ダウンらしい段々が周りの人から明らかであるため「あっこいつダウン着てる!」となりやすい。
例えば、今流行りの「CANADA GOOSE」ではダウン独特の段々が見えない設計になっており、画像で見る限りはブルゾンっぽい形をしている。
png.png
だからといって、実際にこれを人が着た場合にブルゾンに見せかけることはまずできないぐらいには着膨れてしまうのだが、「Moncler」のものに比べればまだダウンジャケットらしさというのは減らせているのではないだろうか。
こちらの「CANADA GOOSE」のジャスパーであるが、(これが良いことなのかは寒がりとしては不明だが)日本のタウンユースに合わせて中のダウンの量を減らしているらしく、比較的細身なデザインである上に着丈が長くお尻まで暖かい。
迂闊に流行り物に迎合するのは危険だという記事を書いた直後ではあるのだが、このジャスパーについてはある程度普遍的で絶対的に良いモノではないだろうかと考えている。オススメである。



選択肢その②シンサレート
天然素材であるダウンには上述したようなデメリットがあった。(もちろんメリットもあるのだが。)
ということで開発された化学繊維の断熱材がこちらシンサレートである。
ダウンと同じ厚みである時に、ダウンの2倍(資料によっては1.8倍)暖かく、ダウンよりもさらに軽い。というまるで夢のような素材であるかのような触れ込みである。
これさえあればダウンジャケットの着膨れを起こすことなく、全ての服を薄いまま暖かくできる、そう考える人も少なくないだろう。
ただし、やはりデメリットがないことはない。

シンサレートのデメリット
実を言うとシンサレート自体は暖かいアイテムなのかもしれないが、シンサレートで作った服はダウンジャケットほど暖かくないという特徴を持つ場合が多い。
これはなぜか。シンサレートがダメというわけではないのだが、シンサレートを使う服に細身の服が多いからである。
卵が先か鶏が先かという話でもあるのだが、細身に作りたくてシンサレートを使うことによってその服はシンサレートを使っているにも関わらず保温性が落ちてしまう。
当たり前の内容となってしまうが、2倍暖かいシンサレートであっても、ダウンジャケット充填分のダウンの1/4の厚みにしたら保温性は単純計算で1/2となる。
それを見越してダウンジャケットクラスの暖かさにしようとしたら、ダウンジャケットほどではないにせよ細身のシルエットが崩れてしまう。
非常にトレードオフ的な関係なのだ。

また、シンサレートは前述したように軽いしモコモコしない。
これがメリットでもありデメリットにも成りうる。
体にピッタリフィットしにくく、例えばTシャツの上にサラッと羽織った場合のシンサレート、これはほとんど暖かくない。
これは、シンサレートの上記メリットによって、Tシャツとシンサレートの間に隙間が生まれやすいためである。
もちろん厚手のニットを途中に挟むことによって隙間を極力減らせば暖かさを享受できるのだが、それこそ全裸の上に羽織って暖かいのは間違いなくダウンジャケットとなる。

そしてダウンジャケットの部分で触れた部分である、放湿性。
これについてはダウンジャケットに完敗していると言ってよい。
生き物の毛と、化学繊維では当然のことながら機能性の面で大きな差がある。
体温調節がほとんど効かず、暖房ガンガンのところに行った時に我慢していられる時間はダウンジャケットに比べて短くなってしまうだろう。わかりやすく蒸れるということだ。
とはいえ、シンサレートのデメリットである隙間の空きやすさという部分をうまく利用すれば、それもある程度は解決できる。暖房の効いているところに行った時にはシンサレートを脱ぐのではなく、中に入れてある厚手ニットの方を脱げば良い。厚手ニットならばギリギリ手持ちのカバンにも入ることが多いだろう。

メリット
シンサレート内によるランク付けはあるらしいのだが、そこまで大きな値段差を生むようなものではないようである。
ということで、とりあえずシンサレート入りのものを買っておけばそこまでの当たり外れが少なく暖かさを手に入れやすいということになる。
ダウンのランクや種類に対してマニア的な知識を得たり、実際に試着してみた上での感覚を知る必要がないのは楽だ。


どんなものにシンサレートが入っているのか
日本企業で開発されたという経緯があることからも、どちらかといえばドメブラで採用されていることの多い印象である。
やはり、細身の服との相性が良いということで、スラッとした感じのロングコートや、キレイ目なピーコートに使われている場合が多い。
2014AWのLAD MUSICIANのモッズコート(音楽を一切聞かない私であるが、LAD MUSICIANのモッズコートを着ているのだ。)なんかはシンサレート入りでありかなりオススメであるのだが、今年は大きくデザイン変更があったということもあり、シンサレート入りアイテムでのオススメは正直今ない。
コートを選ぶ場面で各自気にして頂きたい。


最後に
ヒートテックを仕込むことを前提として、現代における暖かアイテム2つであるダウンとシンサレートについて論じてきた。
天然素材らしい自動的に温度調整してくれるシステムを持つダウンと、(上記文章では述べなかったのだが)多少ラフに扱ったり洗濯に対しても強い化学繊維シンサレート。
どちらがあればもう片方は要らないといったような拮抗的な関係ではないと思う。
特に寒がりな人にとっては、12月末から2月いっぱいまではダウンもしくはシンサレート以外のものは寒くて着れたものではないだろう。そう考えると、今年の冬のボーナスを多く貰った人はダウンとシンサレートどちらも買ってみてもいいのではないか。
スポンサーサイト

コメント

No title

前テカテカのダウン着てたらゴミ袋みたいだねって言われたわ
つれーわ
俺の顔が汚いせいできっとゴミ袋に見えちゃうんだわ

No title

めっちゃ見やすくなりましたよ!
fc2でもこんなレイアウトあるんですね

No title

ぶさ:
やっぱりダウンはダウンっぽいやつならなんでもいいってアイテムではないんだろうな(´・ω・)

 さん:
ありがとうございます。
旧レイアウトも特に理由なく選んだものだったので、なるべく見やすさを重視したものを時間があるときに探してみました。
なるべくオシャレさを省いて見やすさのみを追求しました。
非公開コメント

プロフィール

BMW乗っててつれーわ

Author:BMW乗っててつれーわ
FC2ブログへようこそ!

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。